DQ10覚え書き

役に立たない情報だったり、攻略っぽいこと書いてあったり、くだらない日記だったり。
ドラゴンクエストXのことなら何でも書き散らかしてます。

タグ:ドルボード

初期キャラのヘルプでドルボードクエを受けにガタラへ。
メンメ
メンメが建物の奥でなく広場に来てくれたのは知ってました。
デコリーの横にドルボード関連NPCが2人並んでいます。
代わりに花火屋のユリユリが少しずらされちゃいましたけどね。

変更はこれだけだと思ってたので、よく内容調べずに前のとおりにウルベア遺跡へ。
入口近くのいつもの場所を調べてみても反応なし。
あれって思って調べなおしてみると、目的地が変更になってるようです。
ライドオン
ガタラ原野の遺跡の森、どうぐ使いクエのところより少し北東に光ってる場所がありました。
ここに変更されていたんですね。
緩和されて楽になったはずが、より時間がかかってしまったという。
知ってるはずのクエもちゃんと読んでから行動しましょうね。


ウルベア遺跡のままでもいいのに
このエントリーをはてなブックマークに追加

プレイヤースキルに自信のない私は伝説の三悪魔に行く時とか、フワフワわたあめを愛用してます。
1回使うと15分くらいジャンプの飛翔時間が伸びます。
2戦で1個って感じで消費しますが、料理とかと違って戦闘中でも効果が切れたりしてびっくりします。
ジャンプ中でもコマンド入力ができますので、少なくとも使うことによるデメリットはないはずです。
Vジャンプの仮面
フワフワわたあめは、昔プレゼントのじゅもんでもらえた他は、Vジャンプの仮面を装備しているキャラがPTにいると(サポも可)、稀にDropします。

昔、貯めこんだフワフワわたあめの在庫がなくなってきましたので、フレに頼んでVジャンプの仮面を装備して酒場に預けてもらいました。
現在、酒場で普通にこれを装備している人は極めて少ないと思いますので、持っているフレに頼むのが一番かと思います。
Vジャンプの仮面は2013年8月のVジャンプの特典アイテムですので、その頃からプレイしてる人を探すのがいいかと。
私がそこそこフワフワわたあめを持っていたのは、プレイし始める直前のアイテムでしたので、普通に酒場で借りたサポが装備していることが多かったためです。
ふわふわスレア
経験値とか関係なく大量に敵を倒してアイテムのDropを期待するのはスレア海岸が一番。
なんかこのあたりのモンスターの討伐数が皆1000を超えてます。
プチアーノン大好き!

でも、このフワフワわたあめって狙って狩っているとまったくDropしませんねぇ。20分ほど狩ってなんとか2個。これは結構辛いかもしれない。
とか言うことをルームで話していたら、Vジャンプの仮面を装備している人が2人いたらDropは倍になるんじゃ?という提案が。
その発想はなかった!
聞いてみると他にもVジャンプの仮面を持っている人がいたので、サポ3人をVジャンプの仮面装備で揃えました。どうせなら全員アクセ表示ありでお願いするんだった!
そのほうが絵的に笑えるから。
自分もVジャンプの仮面持ってたら4人装備で完璧ですねぇ(持ってないけど)。

さて、Dropの方ですが、気持ちよくなったような気がします。
ふわふわ2個
一度に2個落ちることもありましたし。
30分ほど狩って眠気に負けて落ちましたが、きっとVジャンプの仮面の効果も重複するんでしょう。
(しないかもしれません。するといいなっていうただの願望だけです)
正確に数えたり、サポの数を増減させて比較させたりとか面倒な検証はしません。
だって面倒で需要もなさそうだもん。

一応簡単なデータだけ書いておくと、
サポ1名Vジャンプ仮面着用 20分で2個
サポ3名Vジャンプ仮面着用 1時間で9個
時間が少なすぎですがどちらとも言えないような結論にw

フワフワわたあめのジャンプはドルボード乗ってる時でも効果がありますので、ドルバイクとかドルフラワーで使うときっといい画像が撮れますよ。
カムシカジャンプ4
これは前にフワフワわたあめ使ってカムシカでジャンプした時の画像です。


カムシカでジャンプはとっても楽しかったよ♪
このエントリーをはてなブックマークに追加

PC版がスタートしてもう540日経つんですね。
特典が届きました。
キラーパンサープリズムとふくびき券20枚がもらえます。
メインのエル子はすでにカムシカプリズム持ってますので、キラパンプリズムはプク子にあげることに。
ドルボード1
さっそくガタラのカスタム屋デコリーのところへ。
ドルボード2
わーい、これほしかったんですよー。
ドルボード3
プクだと視点とかいろいろ違いますね。
キラパン乗って走り回りますー。
といってもキラキラ拾う時と、日替わり討伐くらいかな?

banner
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ