DQ10覚え書き

役に立たない情報だったり、攻略っぽいこと書いてあったり、くだらない日記だったり。
ドラゴンクエストXのことなら何でも書き散らかしてます。

タグ:邪神の宮殿

前回の邪神は1獄しか終わってなかったので、最終日にフレのお誘いで
邪神0624
2獄をなんとかクリアしてきました。
戦神0624
ベルトはいらない感じかな?

さて、25日に再びまた邪神。
今度は過去に倒した敵ですし、新武器・新とくぎで強くなってますのでなんか余裕があります。
邪神0625_1
1獄は片手剣バトマスで行って余裕のクリア。
邪神0625_2
それでも2獄はしんどかった。
片手剣をハンマーに持ち替えて同じくバトマスで。
ハッパしずくを皆で撒きまくったおかげで一発クリアできました。
邪神0625_3
これで一段落かな?
戦神0625_1
戦神0625_2
ベルトはやはりいらないやつ?

そして3獄。
パラ縛りですが、もう面倒なのでパスしようかなとも思いましたが、武器スキルの変更をいろいろ考えた結果、
ハンマーを捨てて、ヤリに振ることに。
他にもついでだからいろいろいじってずいぶん極端なスキルふりになっちゃいました。
邪神0625_4
やってみると意外と楽かも!
ただ4人同時死亡ってのがネックですね。
早めにハッパ投げないと。
ただ、パラはもともと硬いですし、堅陣のCTあければ使っておくようにすれば、ほぼリベホイムだけでなんとかなりますね。
そして、ジゴスパーク&雷鳴突きがなかなか強力。チャンスが来ると雷耐性の低下が大きいですね。
持っていた雷10%ベルトが役にたってくれました。
バイシなしでも結構いい感じで削れます。
邪神0625_5
特に苦戦せずに勝利することができました。
初日に3つともクリアしたのははじめてかもしれません。
戦神0625_3
ベルトはやはり要らないやつかもしれませんが。


邪神のたびにかわるスキル構成

今回の邪神もチームで。
3.3から1獄で封印石20個もらえるようになったというのに、今回の1獄の条件がアクセなしとかいうハードなのは何故でしょう?
アクセなしって何気にきついですよね。
邪神0528
それでも1獄は1回失敗して2回めに。
結局一番きつかった2獄は、もうこれは二度としたくないという皆の思いが伝わってきました。しずくやはっぱが飛び回る中で一発クリア。
前の2つと比べると一番ぬるく感じた3獄も2回めでクリアできて1日で3獄すべてクリアです。

さて問題の戦神のベルトですが、
戦神-1
これは特に見るべきものがないので封印に。
戦神-2
短剣光13%という新武器にピッタリのベルトが来ました。
これは新短剣買わないと!
他も13%の最高値が揃ってますのでいつか輝く時が来るかもね。
戦神-3
棍のアポカリプス用でしょうか?
土のほうはちょっと思いつきませんが、現在棍は切ってしまってますが保管しておくべきベルトかな?
値はちょっと低めだけど棍で揃ってますからねぇ。


いいベルトも出たので満足です。

チームで声をかけて邪神へ。
ちょっと旬の時期は過ぎていましたが、4人集まったのでもう1つのPTはオートマッチングで1獄へ。
魔法使いで参加です。
冥宰相寝せる補助した以外は、壁の後ろから魔法ぶっぱなすだけのお仕事。
オートマで組んだ人たちもしっかり壁してくれたこともあり、あっさりクリアできました。

2獄は武器スキルとってなかったこともあり後日にまわして3獄へ。
そのままのメンバで挑んだんですが、これは苦行。
オートマで来てくれる人は旅芸人が多すぎなイメージ。
魔法使いが少ないと剣が処理しきれずに全滅を繰り返してました。

ちょっと心が折れかけていた頃に、チムチャから応援参加の声が。
チームだけで8人は足りませんでしたが、チムメンがフレに声かけてくれて8人で再挑戦。
魔法使い5踊り子2だったかな?
うちは盗賊に変わって壁に専念。
3回めのチャレンジで
3獄
なんとかかんとかクリアできました。
わーい、みんな大好き!
しっかり編成考えて、ちゃんと壁して、消耗品を惜しみなく使えば、なんとかなるもんですね。
これちょっとオートマでしたいとは思わないけど。

翌日、武器スキルを振り替えてパラで挑んだ2獄。
こちらは4人で残りはオートマです。
魔元帥のほうはパラで拮抗できますので、壁に専念。
ジゴスパークは剣呼ばれた時まで取っておいたほうがよさそうですね。
これも3回めだったかな。
2獄
無事にクリアできました♪

今回はそこそこいいベルトが、
戦神ベルト1
ハンマー・土13%、これはランドインパクト用でしょうか。
棍・闇13%ということでアポカリプスにいいですね。
戦神ベルト2
ツメ・風13%ということで、ヒドラや三悪魔にピッタリなベルト。
短剣・土13%のほうはちょっと使い道が思いつきません。


倉庫の圧迫が進みました

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